BLOG

小鹿翔矢 / 日米大手金融機関、SBIグループ執行役員を経て独立。圧倒的な案件経験数を持つファイナンス領域のプロ

小鹿翔矢は、株式会社ゼンジョウホールディングス 代表取締役。SBIグループにてSBIホールディングス株式会社ブロックチェーン推進室 部長やSBI地域事業承継投資株式会社 執行役員など要職を歴任。MBA修了、ファイナンス領域に精通する経営のプロ。

西川眞史 / 上場企業からベンチャー企業まで多数企業のIT化を支援したDX先導者。デジタル技術を使った新規事業立ち上げに強み。

西川眞史は、株式会社キュービット代締表取役。 大学卒業後、IT系ソリューション会社に入社。パソコン講師やプロバイダでのサポート業務を経て、23歳で起業、株式会社キュービットを設立する。創業初期には、飲料水メーカー、自動車メーカなどの大手企業のオンラインキャンペーンを中心に、数多くのデジタルを駆使したイベント集客を企画・設計。リーマンショック後は、ECサイトやWebサービス構築などに主軸を移し、2018年にその事業をパソナデジタルソリューションズに事業売却。以降現在に至るまで、コンサルティング業務を中心に行っている。

藤田 圭輔 / ライブドア事件対応を乗り越え、ベンチャー&スタートアップ支援に伴走し続ける社外パートナーCFO

藤田 圭輔はイノセラの代表取締役。社外パートナーCFOとして外部からベンチャー・スタートアップ支援を行う。ベンチャー企業数社で管理部門責任者兼担当者として積んだ広範なコーポレート分野の実務経験が強み。IPO・M&A等にも明るく、成長志向ベンチャーでのオーナー経営者直下経験も豊富で、評論家ではなく実務家としての強い味方。

ブランディングにコンサルは必要? ブランディングのポイントから頼るべき人材の選び方までご紹介

ブランディングとは、自社の製品やサービスに対して意味を持たせて顧客の利益を最大化する試み、と考えられる。結果的にロイヤリティや共感性を高め、競合優位性を生み出す。また、情報やモノに溢れ、ひとつの行動にも膨大な選択肢がある現代では、製品やサービスだけではなく企業経営から落とし込んだ本質的なブランディングが必要とされている。

CTO(最高技術責任者)とは? 役割/年収/キャリア/採用方法を解説

CTO(Chief Technology Officer、あるいはChief Technical Officer)、「最高技術責任者」と訳されるこのポジションは、企業の技術部門の総責任者・担当役人を指し、日本においては特に2000年代以降に設置率が高まっている。 現代の企業経営不可欠なCTO人材について、その職責やキャリア、年収、採用の方法まで網羅的に解説する。

やまざきひとみ / アメーバピグ立ち上げプロデューサー・C CHANNEL元編集長、Webサービスやメディアでヒットを生み続ける仕掛け人

サイバーエージェントにて「アメーバピグ」の立ち上げプロディーサー、ママ事業部長などを歴任。独立後、女性向け動画メディアC CHANNEL編集長就任。訪問者数は800万人をに成長させる。その後、株式会社アタラシイヒを設立。動画を中心としたコンテンツ制作からメディアプロデュース、マーケティング等を包括的に行う。

南坊 泰司 / 日本では取り組みが少ないOMO戦略をメルカリにて実践、マーケティングアクション全般に知見を持つ希少人材

南坊 泰司は、株式会社NORTH AND SOUTHの創業者。電通に入社し、電通独自のデータマネージメントプラットフォームの開発、体制構築に携わる。その後、メルカリに入社し、マーケティングマネージャーとして売上140%成長を継続させる。また、OMO戦略チームの発足。顧客層を広げることに成功したマーケティングのプロ。  #post_excerpt

ページ上部へ戻る