エンジニアリング

CTO(最高技術責任者)とは? 役割/年収/キャリア/採用方法を解説

CTO(Chief Technology Officer、あるいはChief Technical Officer)、「最高技術責任者」と訳されるこのポジションは、企業の技術部門の総責任者・担当役人を指し、日本においては特に2000年代以降に設置率が高まっている。 現代の企業経営不可欠なCTO人材について、その職責やキャリア、年収、採用の方法まで網羅的に解説する。

佐藤 大典 / 開発だけでなく組織づくりや文化形成にも力を発揮、アスクルの敏腕エンジニアリングマネージャー

アスクルのエンジニアリングマネージャー。同社運営するのBtoC向けECサービス「LOHACO」の開発に従事。前職のEMTGでチームリーダー、アプリ開発部長、戦略開部長を歴任した後、現職。新規事業の立ち上げの開発リード、スクラムマスターや開発組織マネジメントを得意とする。

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