BLOG

寺東 宏城 / 業界を問わない広範な知見を有する社外ジェネラルカウンセル。法務面から企業価値向上を支援

寺東 宏城は、株式会社セレス 経営企画室室長。複数の大手企業の法務部門にて、実務の第一線を担ったのち現職。弁護士資格を有する企業法務のプロフェッショナル。広範な業種経験と法律に関する専門知識を持ち合わせ、ビジネスとリーガルの両方を理解する希少な存在。

岩井 利仁 / パナソニックで社内ベンチャー制度を創設。60社以上のベンチャー立ち上げを行った新規事業のスペシャリスト

経営パワー株式会社の代表取締役社長。元松下電器産業株式会社/パナソニック株式会社 33年間勤務。 元松下電器産業時代に新規事業を約60件立ち上げる支援をしてきた事をベースとして、現在は経営パワー株式会社にて、岩井氏の造語である『Doサルタント』を提唱、実行するDoと、コンサルタントのサルタントを提供する。

デジタル幹部のシェアリング「シェアボス」と 報酬即日払いサービス「ナゲット」が業務提携

シェアボスとナゲットが業務提携することを発表します。この提携により、通常は 30 日程度かかる業務委託料の支払いを当月払いにすることが可能となります。ナゲットはフリーランスとして働く方への資金調達手段として、請求書の買い取りサービスを提供するものです。

長山 衛 / 株式会社ネットショップ総研の創業者、食品EC業界の頼れる右腕。ECコンサルタントとして戦略立案に強み

長山 衛は、株式会社ネットショップ総研の創業者、現顧問。株式会社ベジタルファーム、株式会社インザイトラスパーなどの取締役として経営に参画している、食品ECコンサルタントのエキスパート。長年に渡るEC業界での実績に基づき、もっとも難易度の高い食品ECの戦略立案から、コンサルティングを行い事業を実行してきた。

CTO(最高技術責任者)採用のポイントとは? 採用メリットから求人方法までご紹介

CTOは「Chief Technology Officer」もしくは「Chief Technical Officer」の略。最高技術責任者と訳される。技術関連業務の執行責任を持ち、企業内で技術戦略を立てる役割を持つ。 そもそもCTOは必要なのか、採用するメリットとは、採用方法にどんな選択肢があるか、などCTO採用に関する関心事を網羅的に紹介。

福富啓之 / 元ブックオフコーポレーション株式会社IT統括部長、事業会社におけるファシリテーター型のIT戦略の専門家。小売・婚礼・サービス系事業のIT化に強み

#post_excerpt福富 啓之は、SUNITED株式会社代表取締役。ヒューマンデジタルコンテンツ株式会社 取締役、ワタベウエディング株式会社 システム統括部部長。2006年にブックオフへ入社。IT統括部部長として社内コスト削減計画策定から実行までを統括。また、新規事業としてヤフオフを立ち上げ、月商3億円事業に成長させた。現在は婚礼事業のIT化を行っている。

ページ上部へ戻る