Archive for 4月, 2021

CIO(最高情報責任者)採用のポイントとは? 採用メリットから求人方法までご紹介

CIOとは「Chief Information Officer」の略で、最高情報責任者の意である。文字通り情報戦略における最高責任者であり、一般的にイメージしやすい情報資産やシステム、IT部門等の管理・活用という役割を持つ。また、経営レイヤーとしてそれらのテクノロジーを活かした経営戦略の策定やIT投資の執行などもCIOの役割である。

デジタル幹部のシェアリング「シェアボス」と 報酬即日払いサービス「ナゲット」が業務提携

シェアボスとナゲットが業務提携することを発表します。この提携により、通常は 30 日程度かかる業務委託料の支払いを当月払いにすることが可能となります。ナゲットはフリーランスとして働く方への資金調達手段として、請求書の買い取りサービスを提供するものです。

長山 衛 / 株式会社ネットショップ総研の創業者、食品EC業界の頼れる右腕。ECコンサルタントとして戦略立案に強み

長山 衛は、株式会社ネットショップ総研の創業者、現顧問。株式会社ベジタルファーム、株式会社インザイトラスパーなどの取締役として経営に参画している、食品ECコンサルタントのエキスパート。長年に渡るEC業界での実績に基づき、もっとも難易度の高い食品ECの戦略立案から、コンサルティングを行い事業を実行してきた。

CTO(最高技術責任者)採用のポイントとは? 採用メリットから求人方法までご紹介

CTOは「Chief Technology Officer」もしくは「Chief Technical Officer」の略。最高技術責任者と訳される。技術関連業務の執行責任を持ち、企業内で技術戦略を立てる役割を持つ。 そもそもCTOは必要なのか、採用するメリットとは、採用方法にどんな選択肢があるか、などCTO採用に関する関心事を網羅的に紹介。

福富啓之 / 元ブックオフコーポレーション株式会社IT統括部長、事業会社におけるファシリテーター型のIT戦略の専門家。小売・婚礼・サービス系事業のIT化に強み

#post_excerpt福富 啓之は、SUNITED株式会社代表取締役。ヒューマンデジタルコンテンツ株式会社 取締役、ワタベウエディング株式会社 システム統括部部長。2006年にブックオフへ入社。IT統括部部長として社内コスト削減計画策定から実行までを統括。また、新規事業としてヤフオフを立ち上げ、月商3億円事業に成長させた。現在は婚礼事業のIT化を行っている。

小鹿翔矢 / 日米大手金融機関、SBIグループ執行役員を経て独立。圧倒的な案件経験数を持つファイナンス領域のプロ

小鹿翔矢は、株式会社ゼンジョウホールディングス 代表取締役。SBIグループにてSBIホールディングス株式会社ブロックチェーン推進室 部長やSBI地域事業承継投資株式会社 執行役員など要職を歴任。MBA修了、ファイナンス領域に精通する経営のプロ。

西川眞史 / 上場企業からベンチャー企業まで多数企業のIT化を支援したDX先導者。デジタル技術を使った新規事業立ち上げに強み。

西川眞史は、株式会社キュービット代締表取役。 大学卒業後、IT系ソリューション会社に入社。パソコン講師やプロバイダでのサポート業務を経て、23歳で起業、株式会社キュービットを設立する。創業初期には、飲料水メーカー、自動車メーカなどの大手企業のオンラインキャンペーンを中心に、数多くのデジタルを駆使したイベント集客を企画・設計。リーマンショック後は、ECサイトやWebサービス構築などに主軸を移し、2018年にその事業をパソナデジタルソリューションズに事業売却。以降現在に至るまで、コンサルティング業務を中心に行っている。

藤田 圭輔 / ライブドア事件対応を乗り越え、ベンチャー&スタートアップ支援に伴走し続ける社外パートナーCFO

藤田 圭輔はイノセラの代表取締役。社外パートナーCFOとして外部からベンチャー・スタートアップ支援を行う。ベンチャー企業数社で管理部門責任者兼担当者として積んだ広範なコーポレート分野の実務経験が強み。IPO・M&A等にも明るく、成長志向ベンチャーでのオーナー経営者直下経験も豊富で、評論家ではなく実務家としての強い味方。

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